コラムニストになるために書く訓練をするのだ!!!

日々のニュースを私的視点から(なまくらですが)切り込む !! 1分ぐらいで読める分量を意識して書いています。 コメント欄で議論をしあえる場を作っていけたらなと思っています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ペンタゴン突入の新証拠への疑問点

米国防総省は16日、2001年9月11日の中枢同時テロで、ハイジャックされたアメリカン航空機がワシントン郊外の国防総省に突入する瞬間の映像を初めて公開した。

私は早速この映像を手に入れ見てみたのだが、私の中での疑惑が一層深まることになった。
動画をそのまま載せてもよかったのだが、わかりやすいように突入の瞬間のフレームごとに切り取って静止画にしてみた。

まず①を見て欲しい。
このフレームではまだ、飛行機の影は見えていない。

①  


次のフレームである②を見てみると、右端に飛行機らしき物体が確認できるだろう。

②  


そして次のフレームである③になれば、すでに突っ込んでしまって、飛行機の陰は見当たらなくなっている。

③  



ここに疑問点が2つあがってくる。
まず、高度がかなり低いことが見て取れるが、これほど高度を下げながら並行飛行をしているのにしては、かなりのスピードで突っ込んでいっていることである。しかも、旋回をしてから突っ込んだというような報告もないことから、かなりの腕のパイロットでも至難の技であると言えるだろう。ましてや、今から死ぬという一種の興奮状態にありながらこのような飛行テクニックを披露したのは奇跡といってもいいほどではないだろうか?

また、これまで低い高度で飛んでいたなら、ペンタゴン周辺はダウンタウンであったことから、かなりの人数がこの飛行音を耳にするはずであるのだが、この飛行音を聞いたと名乗り出ている人はひとりもいないのである。一度でも頭上を飛行機が飛んでいった経験のある人は、あの音がどれほど大きいかは理解できるだろう。それがこれほどの高度となれば、音を耳にしないでおくほうが難しいはずの状況である。であるにもかかわらず、誰も聞いていない。

これらはなにを表すのだろうか。

また、911ボーイングを探せという作品の中では、さまざまな角度から9・11の疑問点を検証している。

私はこれについては何もわからないのが現状なので、何も言うことができない。
しかし、アメリカはこの映像を偽造したり、そもそもこのテロ自体を偽造することができる国家であるということだけは事実である。


スポンサーサイト

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。